北見のボールルームダンスと趣味の話
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いやあ、ものすごく人が入ってましたね。すんごい熱気で汗だらだら。例年よりもずっとお客さんが多くて席はびっしりと埋まっておりました。
食べ物も、質も量もどっさりで、アキバ先生曰く「知らない人がみたら、食べ放題の料理店だと思うよな」ってまさにそのとーりww
デモに参加された皆さんお疲れ様でした。僕はと言えば今回はお手伝いで音楽をかけました。靴音や床のきしみが聞こえるとダサイのでけっこう音量あげちゃいましたね、自分の好みで。でも爆音のほうがいいじゃないww
上富良野から参加したイノちゃんたちもよかったですよ。だって俺、「あ、ちょっとやばいかも、上手いかも」って軽くショック受けちゃいました。
そんでもってその後の二次会に参加された皆さん、あざっす!(^^)
ひさしぶりに混んでいるエルナーを見た気がする・・・(遠くを見る目)
食べ物も、質も量もどっさりで、アキバ先生曰く「知らない人がみたら、食べ放題の料理店だと思うよな」ってまさにそのとーりww
デモに参加された皆さんお疲れ様でした。僕はと言えば今回はお手伝いで音楽をかけました。靴音や床のきしみが聞こえるとダサイのでけっこう音量あげちゃいましたね、自分の好みで。でも爆音のほうがいいじゃないww
上富良野から参加したイノちゃんたちもよかったですよ。だって俺、「あ、ちょっとやばいかも、上手いかも」って軽くショック受けちゃいました。
そんでもってその後の二次会に参加された皆さん、あざっす!(^^)
ひさしぶりに混んでいるエルナーを見た気がする・・・(遠くを見る目)
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俺、ダンス戦士。常に戦士。子供のころドラクエ3で最初に作ったパーティーも全員戦士。ウィザードリー1のパーティーも6人全員戦士。男は常に尊師、いやもとい、戦士でなければいけない。
といういことで明日はきむらダンス教室の発表会ですよ。上富良野から来ますよ。ダンス戦士のイノちゃんが。そんでうちの弱冠54歳のダンス戦士も出ますよ。
俺?俺はあれですよ。ビール注ぎ戦士。食べ放題飲み放題なので、お客さんは当初食べ戦士。のちにダンス戦士。まあ中には「教え戦士」とか「語り戦士」とかもいますけどwwww
さあ戦士たちが集まって騒ぎますよ。みなさん、明日ですよ。チケット持ってる?
:きむらダンス教室
北見市山下町2丁目 湯浅ビル3階
電話・FAX 0157-22-3622
さて、前回はメモ用紙の話になってしまいましたが、今回は自衛隊時代に毎日会っていた(?)霊の話。
自衛隊は戦争になったら戦うわけですから、毎日体力練成をかかしません。その日の仕事が終わって終礼までのわずかな時間であってもマラソンをしに演習場へ駆けていきます。
習志野演習場は、駐屯地から少し離れた場所にあり、そこまでもマラソンで行くのですが、あるところに差し掛かると必ずいるんですよ。写真みたいなのが。
霊だと思いますが、自分が見た中ではかなりはっきり見えるタイプで、霊によって見え方も違いますがこの霊は赤い砂嵐(テレビの放送終了後のような)のように見えました。大きいのと小さいのがいつも並んでいましたので、自分では勝手に「親子」だと思っていました。
写真は習志野演習場ではありませんが、まあだいたいこんな感じに見えました。彼らはじっとして身動きしませんし、こちらもちょっと怖いので立ち止まってゆっくり見たりはしません。マラソンの最中ですから、走り去るときにいるんですよ。
一緒に走っている仲間にも、見える人と見えない人がおり、自分も最初は目の錯覚かと思いましたが、毎日いるので多分錯覚ではありませんね。
どんな理由でそこにいるのかも、素性もわかりませんが、おそらく今もいると思います。霊は年とるのかな?
貧乏人の俺が来ましたよ。
2年ぶりにパンツ買いました。いや、パンツっていっても下着じゃないですよ。ダンスのパンツですよ。
もうね、ほんと2本くらいしかもって無くて、それを交互にはく感じなんですけど、古いほうも新しいほうも両方ぶち壊れてきちゃって。仕方なく買ったわけですよ。
若き獅子、コウ先生がストライプのパンツをはいていて、それがあんまりかっこいいもんで俺もストライプにしたんですが、違った。ストライプがかっこいいんじゃなくて、コウ先生が足長くてかっこいいだけだった。
あったよなあ、そういうこと。昔中学生か高校生の時、いきつけの床屋さんへミッキーロークの写真もってって「これと同じようにしてくれ」と注文したんです。そのころはミッキーロークが心の師匠だったので。
できあがったら、ただのスポーツ刈りだった。
そのときも同じように感じたんだ俺。髪型がかっこいんじゃなくて、ミッキーロークがかっこいいってことを。
まなばねえなあ・・・ww
2年ぶりにパンツ買いました。いや、パンツっていっても下着じゃないですよ。ダンスのパンツですよ。
もうね、ほんと2本くらいしかもって無くて、それを交互にはく感じなんですけど、古いほうも新しいほうも両方ぶち壊れてきちゃって。仕方なく買ったわけですよ。
若き獅子、コウ先生がストライプのパンツをはいていて、それがあんまりかっこいいもんで俺もストライプにしたんですが、違った。ストライプがかっこいいんじゃなくて、コウ先生が足長くてかっこいいだけだった。
あったよなあ、そういうこと。昔中学生か高校生の時、いきつけの床屋さんへミッキーロークの写真もってって「これと同じようにしてくれ」と注文したんです。そのころはミッキーロークが心の師匠だったので。
できあがったら、ただのスポーツ刈りだった。
そのときも同じように感じたんだ俺。髪型がかっこいんじゃなくて、ミッキーロークがかっこいいってことを。
まなばねえなあ・・・ww
いや、僕だって買いましたよ。グランツーリスモ5プロローグ。だってシリーズすべて遊んでいるし、何よりリアルな車のゲームって少ないじゃない。フォルツァ2が大好きですが、GTシリーズにはGTシリーズの良さがあると思うのね。
GTはリプレイが超美しいってのがウリのゲームですから、期待している部分はほぼその部分に尽きるんですが、ついに実質的に「出ない」という趣旨のメッセージが開発者から出てしまいましたね。2010年発売とかってゲーマーからしますと「出ない」と言われたのと同じですよ。
まあその話で某掲示板ちゃんねるw でも話題沸騰ですが。自分的にも「もうどうでもいいや」っていう気持ちにはなりますよね。特に期待しまくった人には悲しいお知らせでしたでしょう。
GTはリプレイが超美しいってのがウリのゲームですから、期待している部分はほぼその部分に尽きるんですが、ついに実質的に「出ない」という趣旨のメッセージが開発者から出てしまいましたね。2010年発売とかってゲーマーからしますと「出ない」と言われたのと同じですよ。
まあその話で某掲示板ちゃんねるw でも話題沸騰ですが。自分的にも「もうどうでもいいや」っていう気持ちにはなりますよね。特に期待しまくった人には悲しいお知らせでしたでしょう。
実は僕はけっこう霊感があるほうでして。いや、あっても何のとくにもならないんでいらないんですけど、あるものは仕方が無い。
うっそうと茂る樹木、そうですあれは富士の樹海。僕が自衛隊で中級偵察課程という教育を受けていたときです。自衛隊で樹海コンパス行進ってのは、けっこうメジャーなイベントでして。ですが自分はそのときまで樹海というものにいったことがありませんでした。参加した教育に樹海コンパス行進が盛り込まれていなかったんですね。
みなさん樹海をご存知?あそこは火山が噴火した麓のほうだったらしく、地面は溶岩が固まった岩です。岩に樹木が生えているという一帯なのです。
地面が荒々しい岩ですから、とにかく歩きづらく険しい。また、鉄がたくさん含有されている岩の上ではコンパスが正常に機能しません。一般的には「樹海はコンパスが効かない」とか言われますがそんなことはありません。一部の場所だけだと思います。
まあそんなこんなで歩測とコンパスで3~4つある目的地を順番に踏破してゆくわけです。
なんですか、まあその、樹海といえば「自殺の名所」とかってテレビでもおなじみじゃないですか。だからちょっと怖いですよね。同僚で、「遺体とか見てえ」って馬鹿げたこと抜かしやがるヤロウもいたんですが、自分としてはなんとしても見たくない。見たからなんだってんだ、と。
見たくないとはいえコンパス行進はいやなものをよけていては道に迷いますから、できるだけ迂回しないのがセオリー。とくに樹海で、しかも仮設敵もいない状況ではまっすぐストレイトゴーするのが理想的です。
樹海の真ん中を一本道路がつっぱしってまして、その両脇が樹海になっていますが、その先(どちらがわとは言えませんが)樹海公園みたいな駐車場とか売店とかありまして。そこで降車して状況開始。
その公園というか売店があるところにも、看板があるんですよ。自殺を考え直すようにという趣旨の文章が!そういう看板やらテレビでの先入観がありますから、森全体からムワアアアっとした嫌なオーラが出てる気がしてきますよね。
いざ森に入ってみると、以外にも、前述した道路からそれほど離れていないところで死んでしまう人やら迷う人がいるらしく、すぐに生活感漂う焚き火の跡やらテントやらが見えてきます。ブルーシートで覆われていたり、テープで区切られた場所は、そこで遺体が見つかった跡です。
カップラーメンの容器、コールマンの携帯ガスコンロ、コンバースのスニーカー、コンビニのビニール袋など、見慣れたものが、もう怖い。
歩いているうちに見たそういった生活雑貨の中には、「さっきまでいたんじゃね?」という新しさが残るものもあり、思わずみんなで周りをキョロキョロ。地面が大きくへこみ、クレバス状になった谷底には、昔懐かしいまっくろいゴミ袋。何が入っているんでしょうね。知りたくも無い。
もうほんと、そういった残骸があるところから、道路を走る車が見えるくらいの距離に、びっしりといっても差し支えないくらい遺留品が散乱しているんです。なんだか、道路が「この世」で樹海の奥が「あの世」なら、ここは「あの世とこの世の境界」ではなかろうか、という心境。
でもでも、時間は午前中ですし、天気は晴れ。どこかのどかともいえる空と、その下に自殺の名所。このギャップが違和感ありまくり。
行進は進んで、コンパスも大幅に狂うことなく目的地をつぶしていきます。もうひとつの分隊は別のルートを通っているのでこちらからは見えませんが、だいたい行進距離は同じで、到着予定時刻も同じ。この予定を狂わせることはできないので、規定時刻までに到着するべく歩きます。
目的地を2つほどクリアしたあと、休憩を取ることになりました。20分間の休憩です。険しい岩の地面で足は通常の山を歩くのとは比べ物にならないくらい疲労しています。で、ちょっと奥に入って小用でもしようかと。しかし分隊から離れるとちょっと心細いので、木々の間から分隊のメンバーが見えるくらいのところでシャーっと用を足してますと、さらに5メートルほど奥の木に、何かが張ってあるのが見えます。
チャックを上げて、その木に張ってあるのが何か見つめます。なんだろ、紙だ。白い紙だ。
やな感じですが、好奇心も手伝ってそれが何か確かめたい気持ちになります。恐る恐る近づくと、白い小さな紙、普通の「メモ用紙」といったサイズの白い紙が、釘で木に打ち付けられています。高さは1メートル70くらいの位置に。
木のそばまで来て見ると、その白い紙には何も書かれてません。何かの目印でしょうか。手を伸ばして紙をめくってみました。その瞬間魂抜けた。
「ゆるして」
白い紙の裏には、へたくそというか、震えたような字でこう書いてあったのです。まぢで魂抜けた。
それから分隊のところへ戻るまで、絶対に後ろを振り向きませんでしたwww
まあこういった、霊感じゃなくて現実に紙に書いてあったという以外にも、「もうばっちり見えちゃった」とか色々あるんですよ旦那。次回はまた違った角度からちょっと怖かったお話でもします。
うっそうと茂る樹木、そうですあれは富士の樹海。僕が自衛隊で中級偵察課程という教育を受けていたときです。自衛隊で樹海コンパス行進ってのは、けっこうメジャーなイベントでして。ですが自分はそのときまで樹海というものにいったことがありませんでした。参加した教育に樹海コンパス行進が盛り込まれていなかったんですね。
みなさん樹海をご存知?あそこは火山が噴火した麓のほうだったらしく、地面は溶岩が固まった岩です。岩に樹木が生えているという一帯なのです。
地面が荒々しい岩ですから、とにかく歩きづらく険しい。また、鉄がたくさん含有されている岩の上ではコンパスが正常に機能しません。一般的には「樹海はコンパスが効かない」とか言われますがそんなことはありません。一部の場所だけだと思います。
まあそんなこんなで歩測とコンパスで3~4つある目的地を順番に踏破してゆくわけです。
なんですか、まあその、樹海といえば「自殺の名所」とかってテレビでもおなじみじゃないですか。だからちょっと怖いですよね。同僚で、「遺体とか見てえ」って馬鹿げたこと抜かしやがるヤロウもいたんですが、自分としてはなんとしても見たくない。見たからなんだってんだ、と。
見たくないとはいえコンパス行進はいやなものをよけていては道に迷いますから、できるだけ迂回しないのがセオリー。とくに樹海で、しかも仮設敵もいない状況ではまっすぐストレイトゴーするのが理想的です。
樹海の真ん中を一本道路がつっぱしってまして、その両脇が樹海になっていますが、その先(どちらがわとは言えませんが)樹海公園みたいな駐車場とか売店とかありまして。そこで降車して状況開始。
その公園というか売店があるところにも、看板があるんですよ。自殺を考え直すようにという趣旨の文章が!そういう看板やらテレビでの先入観がありますから、森全体からムワアアアっとした嫌なオーラが出てる気がしてきますよね。
いざ森に入ってみると、以外にも、前述した道路からそれほど離れていないところで死んでしまう人やら迷う人がいるらしく、すぐに生活感漂う焚き火の跡やらテントやらが見えてきます。ブルーシートで覆われていたり、テープで区切られた場所は、そこで遺体が見つかった跡です。
カップラーメンの容器、コールマンの携帯ガスコンロ、コンバースのスニーカー、コンビニのビニール袋など、見慣れたものが、もう怖い。
歩いているうちに見たそういった生活雑貨の中には、「さっきまでいたんじゃね?」という新しさが残るものもあり、思わずみんなで周りをキョロキョロ。地面が大きくへこみ、クレバス状になった谷底には、昔懐かしいまっくろいゴミ袋。何が入っているんでしょうね。知りたくも無い。
もうほんと、そういった残骸があるところから、道路を走る車が見えるくらいの距離に、びっしりといっても差し支えないくらい遺留品が散乱しているんです。なんだか、道路が「この世」で樹海の奥が「あの世」なら、ここは「あの世とこの世の境界」ではなかろうか、という心境。
でもでも、時間は午前中ですし、天気は晴れ。どこかのどかともいえる空と、その下に自殺の名所。このギャップが違和感ありまくり。
行進は進んで、コンパスも大幅に狂うことなく目的地をつぶしていきます。もうひとつの分隊は別のルートを通っているのでこちらからは見えませんが、だいたい行進距離は同じで、到着予定時刻も同じ。この予定を狂わせることはできないので、規定時刻までに到着するべく歩きます。
目的地を2つほどクリアしたあと、休憩を取ることになりました。20分間の休憩です。険しい岩の地面で足は通常の山を歩くのとは比べ物にならないくらい疲労しています。で、ちょっと奥に入って小用でもしようかと。しかし分隊から離れるとちょっと心細いので、木々の間から分隊のメンバーが見えるくらいのところでシャーっと用を足してますと、さらに5メートルほど奥の木に、何かが張ってあるのが見えます。
チャックを上げて、その木に張ってあるのが何か見つめます。なんだろ、紙だ。白い紙だ。
やな感じですが、好奇心も手伝ってそれが何か確かめたい気持ちになります。恐る恐る近づくと、白い小さな紙、普通の「メモ用紙」といったサイズの白い紙が、釘で木に打ち付けられています。高さは1メートル70くらいの位置に。
木のそばまで来て見ると、その白い紙には何も書かれてません。何かの目印でしょうか。手を伸ばして紙をめくってみました。その瞬間魂抜けた。
「ゆるして」
白い紙の裏には、へたくそというか、震えたような字でこう書いてあったのです。まぢで魂抜けた。
それから分隊のところへ戻るまで、絶対に後ろを振り向きませんでしたwww
まあこういった、霊感じゃなくて現実に紙に書いてあったという以外にも、「もうばっちり見えちゃった」とか色々あるんですよ旦那。次回はまた違った角度からちょっと怖かったお話でもします。
大きな催しがあるようですね。ゲストデモあり、講習会あり、競技会ありの盛りだくさんな内容です。興味があるかたはぜひHPを見て参加してみては?
参考URL
http://www.northking.jp/dancefes/poster.html
参考URL
http://www.northking.jp/dancefes/poster.html
ってか気になるアイテムがある。カシオのEX-F1というカメラ。デジカメ。なんとこれ、ハイスピード撮影機能がついている楽しそうなカメラ。ハイスピード撮影に関しては最後の参考動画を見ていただくとして、これが民生品に搭載されるとは!!
これでダンスとりてええ。ドレスの翻りがすごいだろうな。飛び散る汗も写るんだろうな。欲しいな。でも10万円くらいするんだよな。無理だな。以上。
これでダンスとりてええ。ドレスの翻りがすごいだろうな。飛び散る汗も写るんだろうな。欲しいな。でも10万円くらいするんだよな。無理だな。以上。
さて、いよいよレッスンが始まりそうです。前のカップルさんが押しちゃったようで、開始は予定の15分遅れ。岩淵先生が到着していないので、もっと遅れてくれ~と祈っていたのですが、田中先生が僕を手招きw
諸事情によりパートナーが到着していないことは、土居先生と電話で話して了解していただいているようです。(このとき、田中先生は俺の携帯を使ったんです!うおお!俺の電話で!←ミーハーぶり発揮)
タンゴを習いました。短い時間ですので、「タンゴで、問題が多すぎてどれから直すべきかアドバイスしてください」とお願いしました。
で、まずはタイミング。これは重大な間違いをしていた!タンゴのタイミングがこんなんだったなんて想像もしてなかった。これじゃムーブメントがよくなるはずないわ。根本的に間違っているんだもの。いやはや、目からうろこ。
で、次はホールド。なんてこった。そんな風にしていたんだ。リードも兼ねているんだ!知らなかった。ただ左手はコンパクトで、右手は女子の腰あたり、とか考えていた。だめだわ俺。
唯一ステップを直してもらったのはバックコルテ。これもダメ。そんな風にやるって知らなかった。全然できてなかったわ。
ってかよお!意味わかんねえ独り言つぶやいてんじゃねーよマスター、死ねよ。とか叫ばないでくださいね。
是正された内容はさすがにここには書けませんよ。勘弁してねw
非常にきさくで笑顔をたやさない田中先生。ほんと頭に入りやすかったです。自分の脳がどんどん吸収していく感じ。とにもかくにも緊張と楽しさの入り混じるレッスンを続けていると、入り口のレースのカーテンの向こうに若い女性が!!
間に合った。残り15分くらい。岩淵先生間に合った。間に合うと思ってなかったので変に感動しましたよ。ぜいぜいと息を切らして入場w
そのあとはカップルで踊って色々とアドバイスをいただきました。男性としてまだまだ、まだまだどころか入り口にすら立てていない状態を認識しましたね。もっと練習してうまくなりたい。
レッスン直後にちょっとハプニングがあり、俺も田中先生もあわわわわとなりましたが、無事レッスン終了。ここまでの4時間半の道のり、JRのハプニングを思うと本当に長い気がする半日でした。しかしこの数十分のために来た甲斐は200パーセントありましたね。ほんと、受けられてラッキー!俺ラッキーだわ。
帰りのバスの中で上映されていた映画は「釣りバカ日誌18」。
「合体!!」とか見ながら帰ってきましたwww
諸事情によりパートナーが到着していないことは、土居先生と電話で話して了解していただいているようです。(このとき、田中先生は俺の携帯を使ったんです!うおお!俺の電話で!←ミーハーぶり発揮)
タンゴを習いました。短い時間ですので、「タンゴで、問題が多すぎてどれから直すべきかアドバイスしてください」とお願いしました。
で、まずはタイミング。これは重大な間違いをしていた!タンゴのタイミングがこんなんだったなんて想像もしてなかった。これじゃムーブメントがよくなるはずないわ。根本的に間違っているんだもの。いやはや、目からうろこ。
で、次はホールド。なんてこった。そんな風にしていたんだ。リードも兼ねているんだ!知らなかった。ただ左手はコンパクトで、右手は女子の腰あたり、とか考えていた。だめだわ俺。
唯一ステップを直してもらったのはバックコルテ。これもダメ。そんな風にやるって知らなかった。全然できてなかったわ。
ってかよお!意味わかんねえ独り言つぶやいてんじゃねーよマスター、死ねよ。とか叫ばないでくださいね。
是正された内容はさすがにここには書けませんよ。勘弁してねw
非常にきさくで笑顔をたやさない田中先生。ほんと頭に入りやすかったです。自分の脳がどんどん吸収していく感じ。とにもかくにも緊張と楽しさの入り混じるレッスンを続けていると、入り口のレースのカーテンの向こうに若い女性が!!
間に合った。残り15分くらい。岩淵先生間に合った。間に合うと思ってなかったので変に感動しましたよ。ぜいぜいと息を切らして入場w
そのあとはカップルで踊って色々とアドバイスをいただきました。男性としてまだまだ、まだまだどころか入り口にすら立てていない状態を認識しましたね。もっと練習してうまくなりたい。
レッスン直後にちょっとハプニングがあり、俺も田中先生もあわわわわとなりましたが、無事レッスン終了。ここまでの4時間半の道のり、JRのハプニングを思うと本当に長い気がする半日でした。しかしこの数十分のために来た甲斐は200パーセントありましたね。ほんと、受けられてラッキー!俺ラッキーだわ。
帰りのバスの中で上映されていた映画は「釣りバカ日誌18」。
「合体!!」とか見ながら帰ってきましたwww
いやあ、なんかちょっとした説明を見ると、このゲームはまさに僕の求めているものではないでしょうか?っていうか詳細はよくわからないんですけど、今日もやっているE3というゲームの祭典で発表されたXBOXの新ゲームですね。なんだかカメラで撮影した自分を使ってプレイするゲームらしい。
と、ここまでなら今までにもアイトーイプレイとか、XBLAでもありがちなもんですけど、なんとこれ映画の俳優になりきって演技するとかいうモードがあるじゃないですか。ほんの短いムービーですけど、その中には二人の実写キャラクターが大慌てで怪獣から逃げるシーンがあるんですけど、多分この実写キャラクターに、カメラで撮影された人間が置き換わるんですよね。これはいい。
僕はかねてから、たとえば映画マトリクスの登場人物の顔だけを、カメラ取り込みした画像に置き換えて、家族が登場する映画を見て笑う、というようなインタラクティブなソフトの登場を熱望いたしておりましたので、このゲームには超期待!続報が待ち遠しい!!
と、ここまでなら今までにもアイトーイプレイとか、XBLAでもありがちなもんですけど、なんとこれ映画の俳優になりきって演技するとかいうモードがあるじゃないですか。ほんの短いムービーですけど、その中には二人の実写キャラクターが大慌てで怪獣から逃げるシーンがあるんですけど、多分この実写キャラクターに、カメラで撮影された人間が置き換わるんですよね。これはいい。
僕はかねてから、たとえば映画マトリクスの登場人物の顔だけを、カメラ取り込みした画像に置き換えて、家族が登場する映画を見て笑う、というようなインタラクティブなソフトの登場を熱望いたしておりましたので、このゲームには超期待!続報が待ち遠しい!!